2010年12月08日

三遠南信自動車道をめぐる動き

飯田市、浜松市、豊橋市は3日、国の2011年度予算編成に向けて、三遠南信自動車道の整備促進を求める提言活動を共同で行ったが、特に青崩峠道路の工事着手と、浜松市内の現道活用区間のうち急峻な一部区間について国の直轄事業による早期事業化を強く求めた。
といこと。

飯田市などが三遠南信道整備促進を求める提言活動


その中で、
浜松市の鈴木康友市長は、

政令指定都市の同市が施工することになっている現道活用区間(水窪町池島―佐久間町川合、約24キロ)のうち、地形的制約や沿道条件などから現道の活用が極めて困難な一般国道152号佐久間町相月から同473号佐久間町川合までの区間(約8キロ)について、国の直轄事業による早期事業化を今回初めて要望した。

ということ。


この区間が全面二車線になったら、
佐久間での生活はずいぶんと楽になるだろうなと思った。


ラベル:佐久間町
posted by もり at 05:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 佐久間 ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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