2014年05月06日

旭座が 最後の舞台 栄三郎


旭座が 最後の舞台 栄三郎
尾上栄三郎は江戸末期の歌舞伎役者である。地方廻りの途中、病気のために浦川の名医見龍の治療を受けた。
病状は一時もち直すが治る見込みはない。栄三郎は死を覚悟して自らすすんで舞台に立ち、名演技を見せるが・・・。
※さくま昔ばなしP210 栄三郎物語
posted by もり at 06:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ふるさとカルタ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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